【ブログ記事紹介】子どもの成長を身近に感じる仕事 ☆”くもんの先生”説明会☆

 

こんにちは!ヒラリーですヾ(●´∀`●)

この間テレビで、「定期試験の真っ最中ですね」なんて言葉を耳にしまして、

なんとも懐かしい気持ちになりました♪

 

あの頃はテストなんていやだ!!と思ってましたが、

なんだかんだ勉強するのはキライじゃなかったりして、

また久しぶりに机に向かって勉強してみたいななんて思ったり( ´ー`)

※テストがない環境でしばらく過ごしてきたから言ってるだけです。

また学生に戻ったあかつきには、もれなく「勉強イヤだ」と言い放ちます。←

 

 

さて!そんなヒラリーの心をくすぐるのがコチラ☆

 

くもん

 

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子どもの成長を身近に感じる仕事
☆”くもんの先生”説明会☆

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学習塾って、小学生の頃すっごく憧れました!

通ってる友達が、なんかカッコよく見えたんですよね。

なんなら今から通ってイチから学習し直したいくらいです(笑)

 

さて☆

今回は、「通わせる側」ではなく、「通ってもらう側」である

くもんの先生になるための説明会が行われましたので、

そのご様子を、ブログj記事を通してご紹介いたしましょうヽ(。ゝω・)ノ☆;:*

 

・.。*☆彡・.。*☆彡・.。*☆彡・.。*☆彡・.。*☆彡

 

まずは、レイニー・ホワイトさんの「*:.。レイニー・ホワイトさんの365日。.:*」からです!

くもん3

 

「公文の理念から始まり、知っておきたいKUMONのことなどなど・・・

専門の女性スタッフさんが丁寧かつ分かりやすく説明してくださいました

さすが教育会社 説明の流れが無駄のないかつ威圧感のない親しみのある感じだったのが印象的」

 

とのご感想を頂いてます!

”人に教えること”を商品としている企業のスタッフさん、

説明力の高さはさすがといったところなんでしょうね(`・ω・´)

 


「実際に教材のサンプルを見ながらの説明や指導者の役割など、

初めての事に挑戦する時に不安になりそうなことをしっかり含んでの説明会で

きっと子どもが好き!教えるのが好き!って人には更に”くもんの先生”と言う仕事が

魅力的になったんじゃないかなぁっと思いました」

 

くもん1

 

くもん4

 

実際に教材を目にすることで、くもんがどんな教育方針なのか、

どんなことを子どもたちに教えているのかがわかりやすいですよね(o’ω’o)

「自分が先生になったら…」というイメージも出来たのではないでしょうか♪

 

「実は私 以前公文の教室のスタッフとしてアルバイトした経験があります

問題に躓いて、質問に来る生徒さんと一緒に勉強して その問題が解けた時の喜びは・・・

実は生徒さんより私の方が大喜び

正解を出すことが目的じゃなくその過程を理解していく様子をサポートして、分かっていく

そのお手伝いが出来たこの喜びは、アルバイトの私でもかけがえのない嬉しさ喜びでした」

 

なんとレイニー・ホワイトさん、実際にくもんでスタッフとして働かれていたそうです(^O^)☆

レイニー・ホワイトさんが感じた喜びは、生徒さんたちにもすごく伝わっていると思います!

子供って、自分ががんばってできたことももちろん嬉しいんですが、

そのがんばりを喜んでくれる大人の笑顔を見ることも、とても嬉しいものです(*^_^*)

 

 

レイニー・ホワイトさん、ありがとうございました☆

 

・.。*☆彡・.。*☆彡・.。*☆彡・.。*☆彡・.。*☆彡

 

続きまして、naomi roseさんの「ハワイ オーストラリア ゴルフに夢中!!」からです!!

くもん5

 

くもん6

 

当日はこんな感じの会場だったんですね(^^)

右端には教材が並べられている様子もうかがえます。

 

「説明会で一通りのシステムをお聞きしてわかったことは、

くもんの先生は、特別な資格や指導経験がなくてもなれるということ。

そして、教室は週2日なので、家庭と両立している女性の先生がたくさんいらっしゃるということ。」

「公文式は基本、自学自習を重視していて、一方的に教える受身の学習ではないそうです。

そのため教材も、自分で課題を解き進むように工夫されています。」

 

先生になるにあたって、「家事・育児と両立できるか」というのは、

女性にとっては大事なポイントですよね!

くもんはきちんとその辺りも配慮されているそうです。

同じママさん先生が活躍しているのは、心強いですよねヽ(*´∀`*)ノ.+゚

 

くもん7

 

「ところでこの方、公文公(くもん とおる)さん。

公文って、人の名前だったのですね~。ご存知でしたか」

これは知らなかった!公文式の創始者の方です。

それにしても、苗字も名前もカッコイイ!!

 

こちらの写真は、公文教育研究会の本社ビルにある、『公文公記念館』に飾られているそうです(^^)

 

「募集は55才まで。30~40代の女性の先生が多く活躍されているそうです。

女性の再スタートに、こんな選択肢もあってよいのではないでしょうか」

 

女性だってまだまだ働きたい!

子供が好き♪ 家庭と両立したい♪ そんな時にはぜひくもんの先生を

ご検討してみてくださいΣd(ゝ∀・)

 

 

naomi roseさん、ありがとうございました☆

 

・.。*☆彡・.。*☆彡・.。*☆彡・.。*☆彡・.。*☆彡

 

今回のイベントはヒラリーも同席させていただいたのですが、

並べられていた教材に、ものすごく食いついちゃいました(笑)

 

特に、英語の教材で使うしゃべるペン!!

ネイティブな発音を小さい頃から聞いていると、

「覚えなきゃいけない単語」としてではなく、「そういう言葉」として身につくと思うんです。

ヒラリーも小さいころに、そんな素敵な教材があったらなぁ…と羨ましく思いました(´・ω・`)

 

 

くもんの先生説明会は、公式のページから予約可能です☆

気になった方はぜひ足を運んでみてください゚.+:。(*´v`*)゚.+:。

 

くもん8

くもんの先生募集

 

KUMONのロゴの顔に親近感が湧いてしまう、

ヒラリーでした(ノ´∀`*)♪+゚*†

 

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